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東進台北スクール ご連絡事項の掲示板 |
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2026年度年間予定表 |
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特別講座申し込み受け付け中 東進では、「そろばん」「作文・小論文」「小学生英語」「漢検対策」「英検対策」など、各種特別講座への申し込みを随時受け付けております。 受講をご希望の際は、メールにてご連絡ください。 |
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2026年度の授業料について 2026年度開始に際し、授業料等の料金に関してご連絡とご協力のお願いを申し上げます。 初めに、授業料についてご連絡させていただきます。個人授業と、3 人までの個別指導、およびソロバン教室など特別講座は、今年度も、既定の曜日・時間における受講回数が毎月4 回以上の場合、各授業1 時間当たり100 元ずつの割引となります。個人授業は4 回未満の受講の場合、1 時間1000元ですが、4 回以上の受講であれば1 時間900 元となります。個別指導では、小・中学生は1 時間600 元、4 回以上が1 時間500 元となり、高校生は1時間800元、4 回以上が1 時間700 元となります。 日本語・日本語補習の授業料については、1 時間が700 元、12 時間チケットが8000 元となります。 また、各曜日・時間ともに、授業時間確保のために毎月最低1 回以上の授業料をご請求させていただきます。日本語・日本語補習などチケットをご購入の場合、毎月最低1 枚のチケットを切らせていただきます。 タクシーやUber を利用した送迎のサービスにつきましては、一部費用を変更させていただきます。ご自宅や各種施設へのお迎えとお送りについては、昨年度と同じく引率代と乗車費用の実費として150 元から200 元を乗車距離に応じてご請求させていただき、日本人学校とアメリカンスクールへのお迎えについては、新年度より80 元とさせていただきます。 なお、中学生以上の帰宅の際には、ご希望であればタクシーまたはUber の手配をさせていただき、実費をご請求いたしますが、引率は行いませんので、ご了承ください。 次に、年度初め、また入塾時に、お納め頂く費用についてご案内申し上げます。年度初めと入塾時には、毎月の授業料以外に、「年間教材費」及び「年間コピー費」が必要となります。その他の項目の費用は、月謝袋に同封されている「ご請求書」に記載されています。 最後に、授業の欠席に関するご連絡のお願いを申し上げます。個別指導・プライベート授業・各特別講座・日語を欠席される場合は、平日と土・日・祝日の如何に関わらず、前日の22時までに東進台北スクールまでお電話、email、LINE にてご連絡頂けますようご協力お願い申し上げます。 お電話によるご連絡は02-2834-8598 へ、 email はtoshin2taipei@outlook.comへ、 LINE は@114yixux へ、 お願い申し上げます。
こちらのQR コードから東進のLINE 公式アカウントを追加し、メッセージを送っていただければ、各種お知らせや、授業料割引クーポン、友達紹介クーポン等をお受け取りいただけます。 また、休日などで塾へのお電話がつながらない際は、教室長の萬城目携帯までご連絡ください。(萬城目の携帯電話番号:0976066675) 当日キャンセルの場合、午前中にご連絡を頂いても、原則として1回分の授業料が発生致します。振替をご希望になる場合は、担当教師の空き状況に合わせて別の時間に授業を設定致しますが、振替の設定が不可能となる場合(日本への帰国日がすでに決定していて振替をする時間が取れないなど)もありますので、お休みのご連絡はできる限り前日までにお願い致します。 上記の件に関しましてご不明な点がございましたら、ご遠慮なく講師にお尋ねください。新年度もよろしくお願いいたします。 |
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オンライン授業について 50分授業と25分授業の追加 東進では、オンライン授業につきまして、新たに50分授業と25分授業を導入することに致します。これまでのオンライン授業は、原則として1コマ60分を基本として参りましたが、オンライン授業の増加に伴ってシステムを合理化するため、今後は、60分のコマに加えて50分のコマ、25分のコマを新たに設定することに致します。 これまでの1コマ60分のオンライン授業は、原則として個人授業となるため、料金は下記の通り教室での対面の個人授業と一致しております。 ※個人の国語・数学・英語・理科・社会、及び作文等 【1000元/60分】 月4回以上出席の場合、【900元/60分】 ※個人の日本語・日本語補習 【700元/60分】 60分12回のチケット【8000元/12回】 これに対して、新たに設ける50分と25分のコース料金は以下の通りとなります。 ※国語・数学・英語・理科・社会、及び作文等 【800元/50分】 月4回以上出席の場合、【700元/50分】 ※日本語・日本語補習 【600元/50分】【300元/25分】 50分12回のチケット【6000元/12回】 25分12回のチケット【3000元/12回】 なお、上記の50分、25分コースは、教室での対面授業に振り替えることは出来ません。対面授業は従来通り60分単位の授業となり、臨時のオンラインへの振り替えも、60分単位で行うことになります。 オンライン専用の、50分コース、25分コースへの変更をご希望の際は、ご連絡いただきますようお願いいたします。 |
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教育ニュース AIロボ、卓球選手に勝利 ソニーグループの人工知能(AT)研究開発部門「ソニーAT)」は、ATを使った卓球ロボットを開発し、全国大会出場経験があるハイレベルの選手と実戦さながらの対戦をして複数の試合で勝利するなどの結果を出したと発表した。 レベルの高い卓球選手同士の対戦で勝つためには素早いボールの打ち合いでミスのない対応が必須である。また、スピンがかかったボールの複雑な軌道を予測しなければならない。ATロボットにとっても卓球のハイレベル選手との打合いは難易度が高く、これまでのロボットには、対戦できるレベルの性能はなかった。 ソニーATなどの研究グループは、ソニー独自の先進的な技術やATの「強化学習」手法、精密なハードウェアを組み合わせて自律型ロボット「Ace」を開発した。 Aceは機敏な動きができる8つの特殊な関節があるアームを保有。卓球台を取り囲んで設置された特殊センサーを搭載した9台のカメラがボールの高速の動きを認識し、制御システムが、卓球選手が打ち込むボールに迅速に対応する仕組みだ。 研究グループはAceの性能を検証した上で実際にハイレベル、プロ選手との対戦で性能を確認することにした。 対戦相手は卓球の現役選手としての経験が10年以上で全国大会などでの出場経験があり、週平均20時間のトレーニングをしているハイレベルの選手5人と日本のプロリーグで活躍する現役のプロ選手2人。 対戦の結果、Aceはハイレベルの選手とは5試合(5人)中3試合(3人)に勝利した。ゲーム数では計13ゲーム中7ゲーム勝った。プロ選手2人との対戦では2試合とも敗れたが、計7ゲーム中1ゲームは奪ったという。 分析の結果、Aceはさまざまな高速回転に対応でき、75%以上の返球率を達成していた。Aceが打ち出したボールの最大速度は秒速16.4メートルだったが、選手が打ち出したこれより速い同19.6メートルの高速ショットを返球するなど高い返球性能を示したという。 スポーツ分野でのロボットの活躍例では中国のヒト型ロボットがハーフマラソンで男子世界記録の時間を大幅に短縮したと報道されて話題になった。 ソニーATの担当者は「正確さとスピードが求められる複雑、急速に変化する現実世界でATシステムが認識、推論し効果的に行動できることを初めて示した」「(ATロボの)飛躍的進歩は卓球の枠にとどまらない」などとコメントしている。 |
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新種の深海生物発見 日本近海にて JAMSTECなどの研究グループは日本の近海で深海に生息する生物を調査し、標本を採集した。 調査が行われたのは、南海トラフ周辺の5か所と、伊豆諸島から小笠原諸島の周辺にある海底火山4か所だ。 これらの海域で採取された生物の標本について詳しく調べたところ、新種があわせて38種見つかったということだ。 このうち、「ワタナベハナカゴオトヒメ」は体長2センチほどの新種のゴカイで、ほかの深海生物の体の空洞部分に生息し、透明な体に白い帯状の模様があるのが特徴だ。 研究グループによると、ほかに28種の生物についても新種の可能性が高いとして確認を進めており、深海には多くの生物が未発見のまま残されていることがわかったとしている。 JAMSTECの准研究主任は、「海底の資源開発などで人間の活動が海の中に広がっているが、その影響を調べ最小限に抑えることにも今回の調査を役立てていきたい」などと話している。 |
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日本初の広域地質図 誕生から150年 1876(明治9)年にわが国初の広域地質図「日本蝦夷地質要略之図」が発行されて、10日で150年を迎えた。 縮尺200万分の1の北海道のもので、石炭の予想埋蔵量などが記され、明治政府が資源開発を重視した背景がうかがえる。地質図は、地層や岩石の関係を地形図に表現したものである。 日本蝦夷地質要略之図は、北海道の開拓や行政を担った政府機関「開拓使」が発行した。開拓使が米国から招いた地質技師、ベンジャミン・ライマン(1835〜1920年)が中心となって作成。 ライマンは助手と共に開拓使仮学校(現北海道大学)の生徒を連れ、当時は未開拓の北海道で苦労を重ねて測量や地質調査を進めたという。 ライマンによる初の広域地質図には石炭や石油、硫黄、鉄、鉛などの予想埋蔵量が記され、資源探査を主目的としていたことが分かる。 専門家は「地質図やその仲間は種類が多彩で、今は各種情報がオンラインでも利用可能。AI(人工知能)の時代になり、新しい活用も広がるだろう」とアピールする。 |
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入試問題に挑戦 武蔵中学校 <算数> 2026年度入試 次の( )にあてはまる数を書き入れなさい。 図において、三角形ABCはAB=ACの二等辺三角形であり、三角形DEFは三角形ABCと合同です。また、PC=PF、AB=6p、BP=7p、PC=2pです。このとき、FC=( )p、BQ=( )pです。また、四角形QDEPの面積は三角形PCFの面積の( )倍です。
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職業紹介・ナルニハ
≪養蚕家≫ 蛾(ガ)の幼虫である蚕(カイコ)を卵から飼育し、マユを作らせ、そのマユから生糸を採取する。産地としては長野県や群馬県が特に有名。地域の農協で、必要な蚕と飼育用具を斡旋してもらい、開業をするのが一般的である。数十年前は日本の重要な産業の一つであった養蚕だが、現在日本で使用されている生糸のほとんどはブラジルや中国からの輸入品であり、新規の参入はほとんどなく、就業者の平均年齢が60歳以上と著しい高齢化が進んでいる。養蚕だけの専業は難しいが、春から秋のシーズン中は養蚕を行い、冬は別の作物を収穫することも可能。需要は決して多くはないが、日本産の生糸にこだわる人もいるし、自然素材としての生糸は注目を集めている。 |
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≪ 釣りエサ養殖≫ 海釣りのエサとしてゴカイやイワムシ、川釣りのエサとしてミミズなどを養殖し、釣具店などに販売する。ゴカイは高級エサとして人気だ。韓国から輸入されるアオゴカイなどの輸入物が増えている。イワムシの場合、まず半年ほどかけて干潟で稚虫を飼育、海面に移して1年間ほどかけて成虫に育てる。ミミズは多額の投資の必要もなく軽労働で養殖ができ、釣りエサばかりでなく、昆虫などの飼料や土壌改良、生ゴミの有機物処理などにも利用されており、糞土も園芸堆肥や培養土などに利用されている。魚の養殖に興味がある人に向いており、水産大学や水産高校を卒業して、国の水産試験場や水産センターなどに就職し、養殖の基礎知識を学ぶか、民間の養殖場で学ぶことからはじめるのがよい。 |
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≪ ミミズによる廃棄物処理≫ 食品会社などから出る有機性廃棄物を、ミミズにエサとして与えて処理する。また、繁殖したミミズはキロ単位で販売されるほか、その糞は栄養豊富な肥料として再資源化され、副次的な収入を得る。開業をするにはある程度の土地と、産業廃棄物処理業者の認可が必要。まだ日本ではあまり知られていない新しい職業であるが、アメリカやオーストラリアでは1970年代から試みが行われており、今後環境に優しい廃棄物処理としての需要の増加が期待できる。その容姿から毛嫌いされることの多いミミズだが、痩せた土地を肥沃に復元することのできる益虫である。ミミズに対して愛着を持つことができなければ難しい職業といえる。 |
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≪ 昆虫採集・飼育用品の製作販売≫ 捕虫網や飼育ケース、エサなどを専門に製作する会社は全国に数社ある。ほとんどが大量生産用の工場を持っていて、製品をペットショップやホームセンターにおろしている。商品開発部などに配属されればつねに昆虫と関わることになるだろう。また、昆虫関連用品の専門店は、全国でも5、6店と少ない。たとえば、本格的な捕虫網なら東京にある老舗店が製造から販売まで独占しているといったような、非常に小さな市場である。用品製作の専門職として成り立っているのが標本箱作り職人だ。これも桐箪笥職人などが発注を受けて製作する場合が多いが、岡山などには標本箱のみを作る職人集団がある。標本を扱うショップや博物館など、仕事の需要は意外と多いのだが、現在、担い手が激減している。 |
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入試問題解答 中学入試解答 3、 5.4、 8.2 |